失ってしまうには惜しい貴重なデータが手元にありませんか。データの保存場所、整理やデータの配信を簡単にすばやくこなすことができます。Webや印刷で利用するアイデアスケッチから入稿データまで、Portfolioは自動登録や検索、閲覧、共有、配信の豊富な機能で、ファイルの再利用を可能にします。
マーケティング部や制作部門でご利用いただける、クリエイティブアセットの整理、閲覧、回覧、保存、配信のためのソリューションです。社内の各部署や外注業者、販売店、パートナーなどが確実に正しいブランドロゴを利用してくれるようなソリューションを構築することが可能です。
Portfolio ProjectSync
(Portfolio Serverに含まれています。)
Portfolio ProjectSyncは、カタログのオートシンクフォルダを、Illustorator、InDesign、PhotoShop、Brodgeなどのアプリケーションに内臓されたAdobe
Version Cue CS3 Clientに直接接続します。これにより、Portfolioクライアントを開くことなく、ほとんどのAdobe CS3アプリケーションから直接Portfolioのアセットにアクセスすることができます。
検索可能なデザインされたWebサイトを簡単に作成し、社内外のパートナーや顧客にデータをリアルタイムに配信することができます。HTMLやJavascriptの知識がなくても簡単にWebサイトを構築し運用することができます。
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その他
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Portfolio NetPublish ServerのWhat’s New
・ NetPublish 8.5Jには画像透かし機能とダウンロードログが追加されました。
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画像の透かし機能を利用してファイルに透かしを配置し、JPG、GIF、PNG、BMPなどの画像が不正に使用されるのを防ぎます。
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アセットログを新たに追加し、NetPublishサイトからどのアイテムがアクセスされ、ダウンロードされているか特定することができます。
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Portfolio ServerのWhats New
・ Portfolio
Serverのパフォーマンスが向上し、SQLデータベースのサポートが改善されました。
・ オートシンクを改善し、フォルダ同期をより高速に安定して実行できるようになりました。
・ Portfolio SQL Connectの対応データベースを拡張し、Microsoft
SQL Server 2000および2005、MySQL 4および5、Oracle 10g
R2がサポート対象となりました。
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